勃起している

クリトリスをいたぶる

白い火花が何度も脳内スクリーンに煌めき、身体が浮遊するような感覚に包み込まれる。ようやくひと言、声を絞り出すと、君江は荒い吐息混じりの言葉を放った。ああ、もう少し我慢して!あと、ちょっとでイキそうなの!そ、そんな。すでに欲望の塊は、輸精管の入り口で今か今かと射精の瞬間を待ちわびている。芳彦が会陰を引き締め、歯列をギュッと噛み締めると、君江はトランポリンをしているようなピストンを繰り出した。

熟女の嬌声と若い男の鼻息が
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熟女ブーム
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お尻なので痛みが

ペニスがグリグリこすれ合いオマンコはコーチのものですまだ肉厚な陰唇が肉幹と雁首を強烈に擦り上げる。とても十代の少年が耐えられるような抽送ではない。芳彦は子供のような泣き顔で、我慢の限界を訴えた。も、もうダメです!いいわー出して!たくさん出してぇ!
がっしりとしたヒップが派手に揺すり回され、柔肌が汗でしっとりと濡れ光る。

股間に吸い込まれる様に

クリトリスが肥大しているペニスが肉襞でキュッキュッと締めつけられると、芳彦は深奥部に残るありったけの樹液を膣内に迸らせていた。7ッちゃう!イクうう。2君江は咽び泣きながら、まるでエンストした車のようにグラマラスな肉体を前後させる。芳彦はその下で、実験解剖された蛙のように、全身の筋肉をピクピクと痙攣させるばかりだった。
第二章幼馴染みの精液手コキ搾りその日の夜、芳彦は寝床で夢を見ていた。しなやかな指で手コキをされ、可憐な上下の唇でペニスをしごかれ、騎乗位の体勢から一つに結ばれるその相手は君江ではなく、明らかに若い女の子だった。熟女の猥らでこなれた仕草と表情を観察していたに、ぼんやりとしてはっきりとはわからない。君は誰?その子の顔は正面に見捉えているの霧のかかった向こう側で微笑みを湛えながら、柳芳彦が問いかけても女の子は何も答えず、腰を振ってくる。君江に勝るとも劣らない凄まじいピストンに、芳彦は苦悶の表情を浮かべていた。あまりの激しさに、息をすることさえままならない。な、何だよ、これ!く、苦しいよ?

調教されていた二人は

この世のものとは思えない息苦しさから、芳彦はようやく現実の世界へと引き戻された微かに目を開けると、眼前にはキャミソールにデニムスカートと、た一人の少女の顔がうっすら見える。ん君が夢の中の美少女?何寝ぼけてんのょ。起きなさいよ。スポーティーな恰好をし芳彦は寝ぼけ眼で、少女の容貌を仰ぎ見た。その輪郭が、徐々にくっきりとしてくる。あ、夏美!うわっ!何よ、せっかく迎えに来た美女を前にして、幽霊を見たみたいに。


クリトリスを緊縛され

夏美は掛け布団の上から、全体重をかけるように芳彦の身体に跨がっている。しいはずだ。ど、どいてよ。どうりで息苦芳彦は頭をふらつか夏美が布団から下りると同時に、せたなんとか上半身だけ起こしたものの、身体全体が妙に気怠く、頭の芯が霞がかったようにボーッとしている。まるで全身が鉛みたいだ。昨夜は君江相手に童貞喪失したあと、さらに一回精を搾り取られてしまった。射精回数は、計四回。睡眠不足のうえに、これでは頭が目覚めないのも仕方のないことだっそんな芳彦に、夏美は訝しみの視線を注いでくる。どうしたのよ。まさかあんた、お酒呑んだんじゃないでしょうね?の、呑んでなんかいないよ。亀頭にはミミズが這ったような不気味な傷跡が刻