オマンコに息でイタズラサリナは少し困ったよう

肛門を締めたり弛めたりを繰り返した

それにしても、綺麗な色合いだった。抜けるように白い恥丘に刻まれた深いクレヴァスは、中心にいくほど濃いピンク色になっている。が、全体に色合いは淡い桜色で、可愛らしかった。それは、あまりにも魅惑の光景だった。目をそらそうにも、どうしてもできない。俺の視線は深くて淫靡な、柔らかい渓谷に釘付けになっていた。

勃起し圭佑のペニスも
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勃起している肉棒も
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股間を見るよう促す

オナニーもほとんどしなかったらしい騎乗位と女性上位の練習その次の教習の時にも女しかし、肉の丘はぴっちりと閉じ合わされており、かまではあいにく見ることができない。その奥がどうなっているのそのまま、この指で左右に押し広げたい。奥まで見てしまいたい。そんな衝動にかられた。簡単なことだむちっと左右に恥丘を押し広げれば、そこにはさらに素敵な光景が広がるはずだが、それは、いくらなんでもでも。必死に衝動と戦っているとカシャッ、カシャッ。ふいに頭上から機械音が降りかかってきた。

ペニスを突き入れる

下着姿だったその音で、あわてて我に返る
なっ?スカートから頭を抜いて、振り仰ぐと。耳元まで真っ赤に上気した顔のエリカが、右手をグンとのばして、スマホで俺の後頭部を撮り下ろしていたつまり、撮影されてしまったということだ。今の俺の痴態が、何を…!﹂ちょ、おま、エリカは、がばっと開いていた膝をしっかり閉じ合わせると、ま、クスクス笑った。頬を赤らめたま額にはうっすらと汗がにじんでいた。お兄ちゃん、いい格好だね。そんなにいいモノが見えたの?子宮が震えるような快感を感じてしまったのも無そう言いながらも、スマホのカメラを回し続ける。とっ、撮るなよ、バカ!やめろ!っ!あれーそんなこと言っていいのかなー??エリカの目がキラキラと輝いた。この写真、誰かに見せたら、どうなると思うー?何ですとー!ったたちまち冷たい汗が滝のように噴き出して、こめかみと背中を伝った。じ、じ、冗談…だろ?はははは。

女陰と肛門に

エリカくん、さあ、そんなイタズラはやめたまえよ、はっはっは…あまりのことにセリフが棒読みになる。お兄ちゃん…まーだ、自分の置かれた立場が分かってないの?エリカは、小悪魔丸出しの顔でほくそ笑んだ。こんなの、うちのママが知ったら、どーなるのかなー?うぇっ。たちまち俺の心臓がドクドクドクドクッと早鐘を打ち始めた。


クリトリスが最も感じる

いくら柔和なアイカさんでも、そんなことになれば。きっと烈火のごとく怒るだろう。いや、当然うちの親にも知られるだろうし、そうなれば。そう思うと、全身がガクガク痙攣してきた。エ、エリカいや、エリカさんエリカ様。まさか、そんな…や、やそうそ。やっと立場が分かったようだね。エリカは、したり顔でウンウンとうなずいた。やっぱり、エリカ様、セックスをする女だった