お尻であれだけ狂うなんて

お尻の穴から全身にひろがった

フェラチオを見せつけられ
乳首でイっても何もおかしくはありませ

葵のその場所に触れたのかと思えば、今度はその形を確かめるべく、偶然を装って指先をヒクンと動かしてしまいます。恐らく、そんな動きを予想もせずに、強烈すぎる快感に声を上げてしまったのです。添えた手で、その指先をキュッと握ったのは、あまりに強烈な快感に心の準備が必要になったに違いありません。次第に、偶然などよそお手つて入られませんでした。大丈夫、葵だって、私が起きていることは半ば承知してる。
下半身はマグマのように溶けている

お尻の双丘が露わになる

だけど、寝たふりをするのはお約束。私が寝ているからこそ、葵も大胆に振る舞えるのです。何があっても夢の中の出来事だとすれば、葵は、私の思うままに淫らになってくれるはずでし目を閉じて、ゆっくりと寝息。のままでいながらも、ゆっくりと、小さな小さな秘部を、浅くかき分け、中の様子を探ります。少女の、いえ、葵のきゃしゃな手は、私のモノを包み込むように両手で上下に握って、扱いてくれます。

オナニー寸前の僕の前に現れた

右手は亀頭の周りを包み込んで、指先はしっかりと段差に掛けられています。左手は、根本をしっかりと握って、まるで、乳牛の乳を搾り出すように動いています。けれども、葵の小さなぬかるみを、指先がゆっくりと辿ると、その手は、ついつい止まります。奥から、ゆっくりと上に辿って、桃割れの中の小さな唇の中に指先がクククと入り込めば腰がヒクンと動いてしまいますし、その先の、小さな小さな、快楽のボタンを探り当ててしまうと、慌てて片手を口に当てて、声を抑えます。その場所は、いっそうトロトロになってきます。
オマンコはコーチのものですまだ

股間が下半身が

指先が、クリトリスをなぞれば、カクカクと腰は震えますし、指先が小さな唇の間をさ迷えどんよりとした快感とオンナのその場所への侵入が本能的な怖さを生み出します。しかし、葵は決して、私の手を邪魔しようとしません。むしろ、懸命に両脚を広げ、指先が届きやすいように意識しています。調子に乗った私はゆっくりと小さな唇の中に指先を伸ばして、その入り口をとらえます。さすがにその瞬間は、いったんヒクンと太ももが閉じかけますが、すぐまたいいんです。

エッチしようよ~
尻の穴に中指を押し当てると

人妻と不倫をしたかったら深夜バイトです

フェラチオをしますからァば、と言いたげに、震える脚が開きます。
葵がトロトロに濡れているのを使って、指先をゆっくりと小さな入り口から滑り込ませていきました。明らかに、ヒクンと緊張が走ります。これって、やっぱり処女ってことだよな。指先だけでも、その窮屈さは、美代ちゃんに勝るとも劣りません。それなら、少しでも痛み指だけで、まだ処女のオンナの子が味わう最高の気持ちよさを、それどころか、与えてみたくなるのが男というモノです。
ファックをするつもりである

下半身が丸出しかどうかだけなのだが

美代ちゃんのおかげで、を与えずに、幸い、練習済みです。狭い所に少し入れては引き、引いては、また侵入し、その合間に、小さなクリトリスをくすぐるのです。それをじっくりと繰り返すうちに、少女の呼吸が段々と荒くなってきたのを感じた矢先でしあんっ。慌てて片手を離して口を押さえますが、その瞬間を狙って、今度はクリトリスをクチュクチュッとやると、またもやあん。と漏らしてしまいます。第一関節までもが埋まった当たりで、指先は、乙女の印となる膜を感じます。