フェラしたり

ぼてっとした下半身

子宮が溶けるように熱を帯びて
女子高生にいたずらとはな

幼女趣味者は、本物の赤ん坊のように世話の焼ける孫娘を溺愛しているのだった。おや、おや、そうして拗ねている由利は、赤ちゃんそのもだよぅ。このお食事はねぇ、お医者様に栄養計算をしてもらって作ったものなんだから、残したりしたらいけないよう。さっき由利が眠っている時に往診があってねぇ、明日から少し運動してもいいっておっしゃっていたけど、食事を残したりしたら、許可が取り消されるかもしれないねぇ。運動って、起きてもいいのウ、お爺ちゃまあ。由利は、お外に行けるの2
チンチンをしっかりと見られている

尻を撫で回していた

お外での散歩は、まだ無理だけど、お部屋の中で少し歩いてもいいって。さあ、良い子にして、素直にミルクを飲もう。栄養をいっぱい摂って、体力が回復すれば、すぐにお外へも行けるょうお爺ちゃんが由利ちゃんを車椅子に乗せて、お庭を散歩させてあげるからねぇ。花壇があちこちにあって、きれいなお花がいっぱい咲いているんだよ。わがまま言ってごめんなさい、お爺ちゃまあ散歩の誘惑に負けた少女が、おずおずと答えた。いいんだよう。

乳首とのバランスがとれなくなるな

中学二年生にもなって、哺乳ビンを吸うのは、確かに恥ずかしいことだものねえ。お爺ちゃんだって、由利ちゃんの気持ちが良くわかるんだよう。でも、早く治るためなんだから仕方がないだろう。さあお爺ちゃんが飲ませてあげようねぇ。アーンしてごらん。恥ずかしいイ。おメメの見えない由利ちゃんは、赤ちゃんと同じなんだから、ちょっぴり恥ずかしいけど我慢しょうねぇ。
股間に電流を流し込まれているような異様な感覚

下着を脱いで自分の

こうして抱いていると、由利ちゃんが小さかった頃を思い出すねぇ…。くウお爺ちゃまあ、お話ししてエ、由利が赤ちゃんの頃のこと
よし、よし、由利ちゃんが、お乳を飲み終えるまでお話しをしてあげようねぇ…由利ちゃんのお母さんはねえ、お仕事を持っていたから、赤ちゃんの頃は、いつもお爺ちゃんがお守りをしていたんだよぅ…。ゴムの吸い口から口腔に広がるなつかしい感覚に、眠っていた乳児の頃の記憶が呼び覚まされたのであろうか。哺乳ビンには、牛乳ではなく幼児プレイ用に最近開発された特殊な粉ミルクが入っているのだった。

膣をグルグルと撹拌していく
子宮を灼熱の精液で満たされる感覚に

膣道の襞に吸いこまれつつ

ペニスが飲みこまれていくことになる退行の秘薬大きな赤ちゃんのための粉ミルクゆめじ。は、高級幼児プレイ専門店などの需要に応じなかなか大人の意識を棄てきれない客へのサービスとして開発された製品である病院などで食物を取ることができない患者に与える成分栄養剤を主剤とし、母乳の味と香りを持たせ点では従来品と同じであったが、新製品には、さらに特殊な向精神薬が添加されていたのだった。精神科医が催眠療法をおこなうときに処方する薬を基に調合されたミルクは、心理的な抵抗を急速に薄れさせる作用があるため、ゴムの吸い口を含まされているうちにママとの親密度が増し、自然な形で幼児返りができるのだった。利尿剤や下剤などと組み合わせると、さらに濃厚なプレイができるとのことで、会員制の幼児プレイ倶楽部などで評判のミルクなのである。は、ただ、1週間以上連続して飲み続けると、幼児退行から脱けきれなくなり、授乳者に対して強い甘えや依存心をいだくようになると云う副作用を伴っていたが、たいていは日帰り、長くても一、二泊程度のプレイが主体の幼児プレイ専門店での使用には、なんの不都合もなかった。
女子高生ふたりの全裸の性宴を目にしているのだ

股間から指を引く

そして、いたいけな少女を捕らえ、心も身体も我がものにしようと図る幼女趣味者にとっても、最適なミルクであった。何処ともしれぬ屋敷に隔離され、麻酔作用のある注射をされている少女は、自分の力で食事を摂ることができなかったため、栄養補給の点滴とともに、経管栄養チューブを通じて、ゆめじ。を与えられ続けていたのだった。哺乳ビンで直接飲まされるのは初めてだったが、母乳そっくりの風味は、拒みがたい魅惑にあふれていた。もう、十日近くも飲まされている由利は、老人の羽交いにくるまれ失われた思い出に耳を傾けることに、やすらぎを見いだし始めている様子である。十四歳の少女は、赤ちゃんに還ったようにコクコクと無心に喉をならしていた。