この子のペニス

セックスもしないことが多くなっていた

膣道はクリトリスや肉間にたらされた感身体をじ
亀頭はもっともっと敏感なのだ、ということが。もうちょっと、いいところにさわってあげちゃおうかなーっと。えへへ、といたずらっぽく笑うと、ナースは幹は握ったまま、反対側の手を近づけてきた。ひとさし指の先っぽで、そっと亀頭肉の傘の縁あたりに--ちょん?ひぃっ。限界近くまで反り返っていたペニスがさらにピコンッ、と動いた。

ていうか外堀って何責めるって何なつは完全今度はいきなり-。親指以外の四本の指がぴったりと胴体に張りついてきた。いや、これはもうからみつくとか抱きつくに近かった。
ははぷにぷにしている小さな指腹が四本同時に幹に密着し、上下に擦り立ててくる。それなりに勃起していた幹の表皮が摩擦によっていっそう引き伸ばされ、いっそう熱を放ち始めた。
オマンコに息でイタズラサリナは少し困ったよう

レイプした男である事を確信した香織は

だ、だったら、やめてください。えぇっ?激しくして欲しいって言ったのは、い、い、言ってません、そんなことっ!きみの方だよん。激しい摩擦を受けて肉棒全体が一回ビクンと弾み、天井を向いてしまった-。角度を増して、とうとう亀頭がズルリとすかさず麻友美が分度器をあてがってくる。うぅぅ…恥ずかしい。美女二人に間近で勃起した肉棒をしげしげと観察されている。

肛門を相手に見られてしまう恥ずかしい体位にも


セックスを楽しみたいと思った

誠はどこかに消えてしまいたい気分だった。わかってると思うけど。出しちゃダメよ。最大勃起時のサイズはいろいろしっかり測りたいんだから、誠だって、言われなくてもそのつもりだった。この二人が見ている前でだらしなく出してしまうなんて、恥ずかしすぎる…。間違っても出しちゃダメだぞ!それだけはなんとか避けないと。そんな決心をした誠だが、しかし、わかっていなかった。今はまだ幹に指がからみついているだけだ、ということが。
この子のペニス

膣いっぱいに精液を撒き散らしていく

亀頭はもっともっと敏感なのだ、ということが。もうちょっと、いいところにさわってあげちゃおうかなーっと。えへへ、といたずらっぽく笑うと、ナースは幹は握ったまま、反対側の手を近づけてきた。ひとさし指の先っぽで、そっと亀頭肉の傘の縁あたりに--ちょん?ひぃっ。限界近くまで反り返っていたペニスがさらにピコンッ、と動いた。

セックスレスなんて悩みを抱えていたら


ペニスを擦っている
亀頭の先から下腹部全体に向かってびりびりした痺れが貫いた。さっきのこそばゆさとは次元が違った。快感は熱を伴っていて、足腰からへなへなと力が抜けていく。ペニスに指をからみつかせたナースが、椅子から滑り落ちそうになる誠を支えるようなかたちになった。わあ、だめだめ。しっかりしなくちゃ。
チンチンをしっかりと見られている

膣のまわりの

まだちょっと透明なお汁がぬるっとこぼれただけじゃ小柄な体型とはアンバランスなほどに実ったおっぱいをナース服におさめているナースはむふーんと微笑む。すりすりゆっくりと、なつの指が若竹の上を往復するああ…たまらないやー気持ちいい。まだ女肉を知らない生硬な童貞ペニスには、妙齢の女性の指でやさしく擦ってもらえるだけでも、生まれてこの方経験がなかったほどの快楽だった。しゅっ、しゅっ、しゅっ、とーだんだん摩擦が激しくなってくる。