勃起もしないし

お尻の穴にも入れて

ペニスに手を添えてぐっと突きだした
硬く張りつめた怒張で、処女の谷間を下からニュルリと撫で上げます。処女といえども、谷間を辿るときは、気持ちが良いのだというのは美代ちゃんの時に、経験済みです。私は、葵が処女のまま、男のチ○ポで、快楽を味わうことを望んだのです。ニュルリ、ニュルリ、ニュルリ撫で上げる度に、肩に担いだ足から力が抜けていきました。そっと脚を降ろすと、もはや、私の意のままに、脚を広げてくれます。
女子高生ふたりの全裸の性宴を目にしているのだ

奴隷が反抗すりゃあ

グッと、カエルを仰向けにしたように広げてしまいました。これ以上ないほど露骨に、オ00コを広げると、そこにゆっくりと先端を近づけました。先端は、確かに入り口をとらえます。クチュ、ピチャ。くっつけては離す。クチュ、ピチャ。くっつけては離す。入念に繰り返すうちに、くっつけた瞬間に走る緊張がみるみるほどけていきます。

 

股間を洗ってやるのが

その瞬間を狙って少しだけ、力を加えると、先端がにゅるっと柔らかい肉に包まれる感触。ヒクンと緊張が走ったときには、また、ピチャッと音を立てて離れます。そして、また、ゆっくりとくっつけると、今度は、親指でクリトリスをチョンチョン。あん!鋭い快感に跳ねる身体に、またもや、クッと力を加えると、ついさっきよりも少しだけ深く挿入していました。とはいえ、まだ、亀頭の半分も包まれていません。
下半身はマグマのように溶けている

子宮がセックスはしてないれだけど
クリトリスをコリコリコリと連続して刺激すると、今度は、葵の細い腰がヒクンと動いてしまい、また、少しだけ包まれるのです。忍耐強く、しかし、葵の快感を下げないように、クリトリスの刺激を続けていくと、次第に私のモノがこすれる快感を、身体は覚え始めてきます。
そっとくっつけただけでも、脚がクッと広がる動きをするのです。オンナの本能かもしれません。深くオトコを受け入れようとし始めていました。そして、その分だけ、私のモノは、深く入り込めるのです。

 

下半身が熱かっいや私

ここまで入れることが分かっただけで十分でした。ヒクリ、ヒクリ。ヌルヌルのヒダヒダは、怒張を受け入れたがっているかのように反応しますます、ぬかるみが増しています。葵はしっかりと感じているのです。よし、このまま、貫かないけど、感じさせてやる。私は浅い動きを、繰り返し始めました。

ペニスを含ませる


今や、亀頭は完全に没しています。カリの部分が辛うじて、美肉の端に引っかかるあたり。その時に、いきなり先端が強いヒダに当たったのです。これが処女膜だな。美代ちゃんの膜を破ったときのことを思うと、間違いなさそうです。しかし、今は、その時ではありません。
股間に電流を流し込まれているような異様な感覚