尻までも見せてしまった少女なりの心の変化が左

お尻をホジホジしてねぇ

下着も外します
今度おメメを覚ましたら、また、お浣腸をしてあげないといけないねぇ。三日もウンチをしないと、健康に良くないものねぇ。お薬のお支度は、グリセリンでよろしゅうございますかぁ。いや、いや、今度はあまりお腹が痛くならないように、オリーブオイルのお浣腸にしてあげようと思ってねぇ…新しい記憶が固まり始めているから、ウンチを我慢できなくなって、泣き出してしまう辛いお浣腸は、ぼちぼちお仕置きの時だけにしてあげないとねぇ。かしこまりました、さっそくイルリガートルのご用意をいたしますう。
クリトリスを探る

チンチンが蕩けそうだよぉ

ところで、ウンチの方は、そろそろオマルになさいますかぁ。年頃の娘は、排泄の躾に手間が掛かるから、オマルの練習は、もう少し先にしようと思ってなあ…オリーブのお浣腸は、自然なお通じができるから、こうして抱いたままの方が由利も喜ぶじゃろうてぇ…由利ちゃんは、オシメを当てて、お爺ちゃんのお膝の上でウンチをする胡座の中で寝息をたて始めた孫娘に愛しそうにほおずりをすると、目覚めないようにそっと抱き上げ、病室にしつらえた奥の間に連れていった。ミトンをされた手をだらりと下げ、カクリと頭を垂れた無防備な姿で抱かれているさまは、眠りがさすと何処でも寝込んでしまう物心の付かない幼女をほうふつさせた襖を閉めると、庭の梢の音が急に遠のき、北側の障子をとおして差し込む秘密めいた光に包まれた外の明るい光も、閉ざされた病室にまでとどくことはなかった。病弱な孫娘の着物を脱がせ、オネショシーツの敷かれた布団に横たえると、老人も添い寝をし、愛しそうに寝顔を見つながらそっと腕枕をかした。時が流れを止めたような静かな和室に赤ちゃんのように無力な少女と好色な老人だけが息づいていた。

 

オッパイを股間の指は

由利ちゃんはねぇ、お爺ちゃんにとって、たった一人の孫娘なんだようお爺ちゃんのお家に最後に遊びに来たのは、たしか小学二年生の頃だったから、よく覚えていないかもしれないけどねぇ…お爺ちゃんと縁側に座って、井戸で冷やした大きなスイカを食べたんだよぅ眠りにつく孫娘に昔話を聞かせるような口調で、同じことを何度も何度もささやいていた執拗に偽の記憶を吹き込みながら小さな胸を撫でてやっているうちに、愛らしい乳首が、ずかしそうにしこりを増していった。桜色をした小さな乳暈は、処女だけのものであったが淫らな手によってくり返し刺激をされているうちに、春のときめきを覚えつつあるようだった。恥小指の先にもみたない乳首をイタズラされて、オシメを当てたお尻が、くすぐったそうに揺ガーゼの襦袢を着せられた少女は、夢を見ているのであろうか。目を閉じたまま、うわごとのような声をもらした。お爺ちゃんなら、ここにいるようもう、由利ちゃんを絶対に離しやしないからねぇ…よし、よし、良い子には、キスをあげようねぇ…二人だけの病室に、粘膜と粘膜が吸い合うなまめかしい音が響いた。
セックス本人的にはセーフ

チンポ立たしてるよ
布団の中の少女に覆い被さるようにしている老人は、祖父が愛情をこめて孫にしてやるような可愛いキスをしているのではなかった。ヌメヌメとした舌が、意識のない少女の唇を割り、ねっとりとした唾液を送リ込んでいるのだった。
老人は、看病の合間に、じっくりとキスの味を仕込んだのであろう。幼い舌をからめ取り、嘗めまわしているうちに、思春期の喉がコクリと可愛い音を立てて大人の愛を受け入れた。鬱血したキスの痕が点々と浮き出ているのが、まだ子供のような首筋に、痛々しく見えた。幼女姦のように

 

射精を我慢していること自体

よチ、よチ、お屋根の雪が落ちただけなんだから、ちっとも怖いことなんかないんだよう。桃子ちゃんの住んでいた街は、滅多に雪が降らないんだったねぇ…。綿入れの着物を厚重ねした老人が、一本髪に結った頭をスリスリと撫でながら安心させるように微笑んだ。こうしてエジコに入った孫の姿を見つめていると、こけし人形のように可愛く見える地域によってエジコ。などとよばれる藁の揺カゴは、昭和の中頃まで東北地方の農家を中心によく使われたものである。

突きを繰り返しているうちに女子高生の


ぬくもりの檻エジコ人形ドーッという音をたてて、屋根雪がすべり落ちた。いつのまにか障子をとおして穏やかな光が射し込んでいる。昨夜から続いていた吹雪が、一息ついたようである。もアアむウン、むゥン······地鳴りにも似た響きが、可愛い孫を驚かせてしまったようだ。オシャブリをくわえたまま不安げに周囲を見まわしている。ビックリしたのかぇ。
ペニスに貫かれ