膣内に濃密な精液が注ぎこまれた

オーガズムが通り抜けた身体に

エッチになりすぎたと思えるほど
茜ちゃんは第三の秘孔まで開いたと言っていたわね。そこで、互いに横臥の体勢で、第一の秘孔会陰と結ばれる陰核を合せ、更に、第111の秘孔でもある胸を合せ、最後に第五のチャクラである喉を合せてみようと考えていた。より具体的には唇と唇を合せ、軽く口を開けた状態で互いの盆の窪から発せられる気。を交流させ
てみようと考えていた。こここそが第四の秘孔ではないかと思っていたからだ。いい、私の指示通りにして頂戴ね。二人は足を絡ませて、栗同士を密着させた。
乳首の形をくっきりと映し出している

子宮口にまでめり込むように奥まで差し込まれた

ここで霊気を交流し合うの、分かった。ついで、乳房を押し付けあって乳首を揉み合せる。これで胸の秘孔を通して霊気を交流し合える。最後が盆の窪だ。首の後ろに秘孔があると思って。そこから、互いに霊気を吐き合うのレズというより、何か裸体ヨガのような感じだが、実に凄いことになり出した。三カ所で霊気を交流し合い、気。が融合し合うと、性器がジンジンと響いて熱くなる。

 

膣口を突ついてみた

子宮が共鳴するように揺れ出し、乳首がビンビンし出す。いかにレズといえども、そこは男と女の関係と同じだ。初体験でエクスタシーを得ることは稀だ。ゆったりとコミュニケが取れねばならない。しっとりと肌が馴染まないと快感を得ることは難しい。セックスの極意は全てにおいてスローなのだ。ああ、お姉さん、感じるつちや。
大陰唇の真ん中に刻み込まれたワレメはどこか品

ペニスを弄り出すと
ぜ、全身が痺れ出しましたでござる。琴美は唇を亨だけではもの足りなくなった。思わず、茜の舌を吸った。茜も素早く反応して舌を絡めて行く。腰が自然と蠢き、栗がこすれ合うああ。琴美の方が早く濡れ出した。ソフトに、じっくりと。この柔らかく緩やかにこそが女同士による独特の感触なのだ。

 

肉棒を右手で握った

二人はそのまま、茜は盆の窪の後ろの虚空でパーンという音を微妙に体をうねらせながら、一時間近くも抱き合っていた。そのとき、したほや?なんじゃ。そう思いつつもその思考は体内をうねる快楽の波に呑み込まれて行った。二人の子宮の奥から、快感の渦が湧き上がってくる。ぐぐぐ
三つの秘孔が合わさっているからか、られる。愉悦の渦は一人の体をシンクロしつつ上昇しているように感じ二人は同時に果てていた。

股間から愛液が止めどなく流れ出ている


二人は抱き合ったまま、ただ微妙に腰を揺らしているだけだった。男とするよりエネルギーの消耗度が低い。但し、そのように感じられたのは、互いがビリビリと痺れる霊気を交流し合っていたからで、素人同士では、こうはゆかない。全身が熱を帯びてピクピク脈打ち出したが、盆の窪と胸と栗は、透明な霊気の渦が巻き起こり、別の生き物のように暴れていた。うう、すごく気持ちいい。膣は既に愛液でぐじゅぐじゅになり、太腿を伝って流れ出している。
ペニスから離し